女性経験700人から得たもの

最初に断っておきますが、僕は700人という数を競ったり自慢しているわけでは全くないです。
単にテクニックではなく、女性に気持ちがよくなってもらおうというスタンスが大切だと考えています。

僕はセックスとは、女性が気持ちよくなってもらうことを一緒に目指してゆくことだと考えています。

あることから「女性が気持ちのいいセックス」目覚めてから、僕のセックスに対する考え方は大きく変わってゆきました。

男性が思っていること

昔は僕もそうだったのですが、男性は自分が気持ちよくなることしか考えていないです。

・セックスが雑で乱暴
・女性が満足する前にすぐにイッてしまう
・終わったらすぐに寝てしまう
・乗り気でない女性に無理やりフェラさせる
・AVみたいに体位をガチャガチャ変える

女性は痛かったり、満足できないということが多いと思います。

セックスが上手になる方法

結論から言うと「セックスの上手さは女性経験数に比例する」と僕は思います。
もちろん風俗とかの体験は数には入りません。
おそらく400人くらい経験したらだれでもうまくなると思われます。

僕自身は経験数が200人を越えたあたりから、自分の欲望とかがあまりどうでもよくなってきました。
そうするとセックスをしていても、女性を落ち着いて見られるようになります。意識の8割くらいを女性が気持ちよくなれるにはどうしたらいいか?いうことに向けられるようになります。

性格や容姿が違うように、性感帯や性癖はひとによって千差万別です。
同じ女性でもその時々によって気持ちよくなるポイントは変わってきます。
数をこなす(ごめんなさい表現が悪くて・・・)ことは、女性が気持ちいいところを探す感覚を磨くために必要なんですね。

そのうちにいつでも射精(射精コントロール)出来るようになってきました。

400人くらいの女性と経験して僕はやっと

「セックスは女性が気持ちよくなってもらうことを一緒に目指してゆくこと」

だと言うことに気づくことが出来ました。
これがこれまでの女性経験の中で僕が得た一番大切なことです。

もしこのホームホームページをご覧になっている男性がいらっしゃったら、僕はこの言葉を贈りたいと思います。
いきなり500人の女性と経験することは難しいですが、大切なことはこれだけなんです。これが本当に実践できれば必ずどんな女性にも喜んでもらえるはずです。

男性の快感は実はつまらない

男性の性欲はとっても単純です。だって出したら終わりですしね・・・。
それよりも相手の女性の方に気持ちよくなってもらうこと、それを間接的に感じることができる方が男性側の満足感はより高いんです。

僕は女性じゃないので判らないのですが、中でイクことができれば女性の快感は男性のそれよりも格段に深いように思われます。
男性は女性の深い快感を間接的に感じることしかできない生き物なのかもしれません。

ヒメシエスタのメンバーは基本的に女性経験が極めて多い男性を採用していて、セックスについてはプロフェッショナルの域に達していると思われます。誰にも打ち明けることができなかったセックスに関する悩みをぜひお聞きかせ頂きたいと思います。

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